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第一弾モデリングがやって来る! ヤァ!ヤァ!ヤァ!


月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。(月日というのは、永遠に旅を続ける旅人のようなものであり、来ては去り、去っては来る年もまた同じように旅人である。) ずいぶん昔、友達の松っちゃんが言っていたことを思い出す。

時間の流れの速さと、それでも繰り返し訪れる季節の美しさに私たちは何度驚かされるだろうか。この日、私は内装デザインマンHiraiが間取り図が手に入ってわずか一日でモデリングを作ってきたことに感動して思わず一句詠んでしまったほどである。

更に数日後には、色つきモデリングを準備してくれた。さすがイケメン(特技はインドネシア人化すること)だ。

このあたりから、一気にトビタテハウスの現実味が増してきたことは言うまでもない。これまでは、若干トビタテハウスマンの妄想の産物との噂が絶えず、本人も信じかけたほどであった。


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