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Tobitate House

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サポーター現る! 早稲田女子の突撃お部屋の家具強奪


マーケティング、という言葉を聞いたことはあるだろうか。平たく言うと広告である。広告というとポスターであり、そしてトビタテでもやっぱりポスターは使われている。そして、トビタテのポスターといったら彼女だ。(※個人の感想です。すべての人の評価を保証するものではありません)

Ami Saitoである。結構前に一緒に不動産にいった、いわばマブダチだ。最初期に一緒に住もうといっていた彼女だったが、諸事情でトビタテハウスには住めなくなってしまった。しかし、それでも協力はしたいということで、家具や布団などを提供してくれるという。

すばらしい絵である。

ハウスマン「これが欲しいンゴ」

マブダチ「もし親がオーケーだしたらいいですよ」

明らかによさそう(高そう)なソファである。

ハウスマン「これも欲しいンゴ」

マブダチ「聞いてみなきゃわかんないけど、あげられるかも」

冗談のつもりだったのに、普通に答えてくれるいいやつである(なんとソファはオーケーが出たが、内装デザインマンのコンセプトに合わず受け取りを断念)。結局布団などなど頂いて帰りました。

みんなもスピーカーとかプリンターとかコーヒーメーカーとか、そういう素敵なものが余っていたらください。資本主義的な人生だけじゃつまらないし、豊かさを求めれば求めるほど貧しくなってしまうのが現代のキャピタリズムの限界なんですよ。喜捨の精神を僕は日本人に根付かせたい。そんな風に思うんです。あと、まあ全然関係ないんですが資金不足なんです。


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